らいおんさんです、
現状、人間の細胞分裂は、
大体120年で終わるそうです。
120年ぐらいが人間の寿命
ということですね。
ちなみに聖書などでは、
登場人物の寿命が数百歳と
長く話されていますが、
そこは割愛していきます。
さて、話を戻していくと。
現在の人間の細胞分裂は、
約120年が限界である。
というお話しでした。
実際に体が元気に動くのは、
80数歳ぐらいまでだと思うので、
(この話はよくしますね)
なので80年ほどが、
自由に生きていける時間と言えます。
そこから0〜20歳までの、
親の管理下にある時間を除くと、
約60年が自由時間と言えます。
睡眠時間とざっくりと引くと、
大体10年ぐらいが睡眠らしいので、
残り50年が人生の時間と言えます。
実際にはこの「50年」という時間は、
「20歳の人」の話なので、
30代なら、残り40年。
40代なら、残り30年と減ります。
このように考えていくと、
実際に人間に与えられた時間は、
意外と短かったりします。
その短い、限られた人生の時間の中で、
「どんな人生を作っていくか」。
そういうことを改めて考えることが、
充実感のある人生を作るためには、
とても大切だったりしまう。
人生設計を考えていく。
いわゆる人生設計ですが、
別に人生設計を考えて、
それ通りに進まなくても
問題ありません。
まあそれ通りに進めばいいですが、
実際には細かいズレがあるので、
ざっくりとした人生設計で
問題ありません。
この人生設計を考えておくだけで、
大体でも「自分の人生の進む道」が、
何となく決まってきます。
いわゆる「方向性が決まる」
ということですね。
そして大体の方向性が決まってくれば、
「今の自分が何をするべきか?」
なども自然と見えてきます。
今の自分がやるべきことが見えたら、
あとは、そのやるべきことをこなせば、
少しずつ目標実現に近づけたりします。
そのスピードと、精度を早めるために、
メンターから助言をもらったりして、
行動や思考を修正していくと、
成功確率が上がっていきます。
人生設計を考えても、考えなくても、
どちらにせよ時間は過ぎていって、
何かしらの人生が作られるのですが、
ただ少しでも楽しい人生を
作っていきたいと思う場合には、
人生設計を軽くでも考えて、
動いていくのが良かったりします。
どれだけ人生に不満を言っても、
自殺しない限りは、
私たちが死ぬ方法は、
寿命か、事故か、病気か、
誰かに殺されるか。
それぐらいだったりします。
「自殺」という選択肢を、
自分の中から消しているなら、
あとの死ぬ方法は、
寿命か、事故か、病気か、殺人か。
どれかになってきます。
それらは「いつ来るか不明」なので、
いつ来ても後悔しないように、
できる限り楽しい人生を
過ごしておくのが良いでしょう。
ちなみに自殺という選択肢を
自分の中から消しておくことで、
「死のうかな、どうしようかな」
と迷うことは無くなってきます。
もしも「死にたい」と思っても、
自分で死ぬ方法を消していれば、
死ぬことはないでしょう。
(自分で死ぬ選択をしなければ、
自分で死ぬことはありません。)
と考えると、残りの寿命の時間を、
楽しく過ごしておいたほうが得なので、
意外と今後の人生を楽しく、
好きなように過ごせたりします。
まあというか、
どちらにせよ最後は死ぬので、
(今のところは)
もうどちらにせよ死ぬなら、
その時間が来るまで好きなように、
思いっきり生きるのがいいと思います。
周りから嫌われたとしても、
誰かに批判をされたとしても、
どちらにせよ「死ぬ」という結果は、
同じだったりします。
だったら自分が進みたい道に進んで、
それで自分を大満足させて、
死んでいくのが良いと思います。
まあ、この死生観は、
私の個人的なものですので、
人によっては「うーん」と
思う部分もあるかもですが、
一応、この考え方も、
ある大富豪のハンサムから
教わったものだったりします。
私も当時「なるほどー」と思いながら、
その人の話を聞いていて、
それを参考にした感じです。
必要なものを考える。それを1つずつ準備していく。
「理想の人生を実現させる」ためには、
まずは「どんな人生が自分にとって理想か」
を明確にしていくことが大切です。
自分にとっての理想の人生が、
あいまいになっていると、
なかなかそちらに進めません。
なので理想を再現するためにも、
まずは「自分にとっての理想」を、
明確に考えていく必要があります。
それを考えていく時は、
「それが実現できるかどうか」
「現状で再現可能かどうか」は
気にしなくて大丈夫です。
お金や、能力の制限をかけずに、
「今の自分が欲しいと思うもの。
今の自分が実現させたい人生」を
素直に紙などに書き出していきます。
この「制限をかけない」が大切で、
どうしても大人になればなるほど、
「今の収入や仕事で、
それが実現できるかどうか」
を考えがちです。
ただ実際には、収入や仕事は、
いくらでも変更が可能です。
なので今の仕事の収入で、
買えない車や、腕時計を
「欲しい」と思ったら、
「それを余裕で買えるぐらい
稼げる働き方に変えればいい」
だけだったりします。
そして、そういう稼ぎ方が
できるようにスキルを磨いたり、
ノウハウを勉強していく。
そういう動きをこなしていけば、
理想の人生に着実に
進んでいくことができたりします。
やはり「現実で理想を再現」するには、
実際に「理想の人生に必要な商品」を
1つずつ準備する必要があります。
頭の中に「こんな生活したいな」
というイメージを思い浮かべたら、
その映像の中にある商品を1つずつ、
実際に揃えていく必要があります。
「高級車に乗りたい」と思ったら、
実際に高級車を買う必要がありますし、
「綺麗な家に住みたいな」と思ったら、
その家を探す必要があります。
そして実際に商品をそろえて、
こちらの物理世界で再現することで、
「理想の人生が実際に現実化」
していきます。
これらの作業は、人によっては、
少し面倒に感じる部分かもですが、
「実際に、理想の人生を作るためには、
必要な作業」だったりします。
「想像しているだけで、何もせずに、
自動的に理想の人生が実現していく」
というものがあればいいですが、
実際には難しかったりします。
私も、そんな世界があるなら、
そちらの方がいいと思いますが、
実際には無かったりしますので、
理想を再現したいと思ったら、
地道な作業でもコツコツと
実践することが大切だったりします。
成功している人たちほど、
意外とそういう地道な作業を
コツコツこなしていたりしますので、
やはり、そういう地道な行動は、
どうしても避けられない部分
なのかもしれません。
楽しい人生は作るもの
楽しい人生は、
自動的に流れてくるもの
というよりも、
自分で意識的に作っていくもの
だったりします。
自分が「楽しい」と感じそうな
出来事たちをリサーチして、
それを体験できる場所を探して、
実際に体験してみる。
それらが商品サービスになっていれば、
そこにお金を使って、商品サービスを
受け取って楽しんでいく。
そういう「ゲーム」のような場所が、
この「資本主義」だったりします。
全ての商品サービスは、
購入者のためにあるので、
それを買えるだけのお金があれば、
実際に商品サービスを、
基本的には手に入れられます。
「会員制」などは別ですが、
大体の商品は、お金を支払えば、
誰でも購入が可能です。
そして商品サービスを手に入れて、
自分の生活を豊かにしていけば、
快適な生活が手に入ったりします。
あとは「どう人生をデザインするか」。
「どんな人生を作っていくか?」を考えて、
それに必要な商品サービスを準備していく。
その時間を楽しんでいく。という感じです。
「これをやったら、人生クリア」
というものは、ゲームと違って、
人生には無かったりします。
あれこれ揃えても、「次はどうするか」
と思ってきたりするものなので、
まあ唯一、クリアがあるとすれば、
「楽しく過ごして死ぬ」ことでしょう。
「死が人生のゴール」だとすれば、
その死までの時間を楽しく過ごすのが、
この人生なのかもしれません。
私は全知全能の神ではないので、
それが正しいかどうかは不明ですが、
個人的な死生観としては、
そんなふうに思ったりもします。
そして(ここから少し哲学的な話ですが)、
そのように「個人個人の欲を満たす場所」が、
この社会だったりします。
この社会では、最低限のマナーさえ守れば、
「あとは個人の自由」というか、
他人に命令や制限などをされずに、
自由に動けたりもします。
特に日本においては、
殺人ギャングが政治を支配
しているわけではないので、
個人の自由が、
某外国などに比べれば、
だいぶ尊重されてるほうです。
そう考えると、
「自由に生きる知識」を持っていれば、
日本はだいぶ自由に動きやすい国家
だったりもします。
(ただ改善点も沢山あると思いますが)
そういう「マクロな視点」。
大きな視点を持ちながら、
「ミクロな視点に戻していく」
ことを意識していくと、
「全体を見ながら、
細かい動きに合わせて動ける」
という状態になっていき、
目の前の現実の中でも、
周りよりも有利に
動きやすかったりします。
マクロな視点で人生を考えれば、
「100年の人生をデザインする」
という視点になったりしますが、
そこからミクロ視点で、
「楽しい毎日を作る」となると、
例えば、男性なら、
可愛い女の子とデートするとか、
高級車に乗る、ブランド品を買う。
タワマンに住む、旅行に行く。
そういう「欲を満たす動き」
になっていったりします。
女性なら「美容投資を楽しむ、
洋服を買う、化粧品を買う、
ランチを楽しむ、彼氏とデートする」
そういう感じだと思います。
そうやって「欲を満たせる出来事」を、
1つずつ準備していくことで、
毎日をできる限り楽しく過ごしていく。
ということもできたりします。
頭の中でマクロ的なことばかり考えても、
目の前の現実で、必要なものを揃えないと、
現実は豊かな状態になっていきません。
まあ先ほどの高級車や、ブランド品などは、
あくまで「欲を満たす商品の例」で、
別にそこに興味が無ければ、
「釣りをする」だけでもいいと思います。
結局は「自分の満足を追求する」
というのが人生だったりしますので、
好きな選択をしていくのが良いでしょう。
最後に
最後は少し抽象的な話で、
難しく感じたかもですが、
マクロ視点を持ちながら、
ミクロ視点でも動けると、
だいぶ有利だったりしますので、
意識してみると良かったりします。
らいおんさん
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