らいおんさんです、
「成功」というものを
現実で再現していくためには、
その「成功と呼べる状況」に
「必要な要素」を、
準備する必要があります。
例えば、
「高級車に乗って、
タワマン生活が成功」
と思っているのであれば、
高級車とタワマンの2つを
準備する必要があります。
まあ実際に、
それが成功かどうかは別として、
本人がそれを成功と思い、
それを再現したいと思うなら、
実際にこちらの物理世界で、
それらを準備する必要があります。
車を手に入れる方法としては、
車を買うか、譲ってもらうか。
どちらかになるでしょう。
タワマンであれば、契約するか、
誰かの家に転がり込むか。
どちらかになるでしょう。
どのような手段だったとしても、
「現実でそれらを準備するには、
何かの行動が必要」になってきます。
さすがに「寝て起きたら、
家がタワマンになっていて、
自宅の前に高級車が停まっていた」
なんてことはないですね。
一部のスピリチュアル系では、
それも可能かのように
話されたりしているそうですが、
さすがに、そういう出来事は、
物理世界の制限の中では
難しかったりします。
そのような「物理世界の制限」を
受け入れた上で、
この物理世界で自由な生き方を、
再現する選択をしていった人が、
実際に高級車に乗れたり、
おっぱいの大きなモデルと付き合えたり、
広くて綺麗なタワマンに住めたり、
欲しいものを準備できたりします。
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方法が分からないなら勉強する。
知識や情報を買っていく。
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結局、義務教育で教わる思考、
考え方などは、
この資本主義の労働者として、
働く価値観、世界観、
だったりします。
時間になったら集合し、
ルールを守り、
指示された作業をこなし、
資本家に反抗したりしない。
そういう労働者を育てる場所が、
義務教育だったりします。
もちろん、義務教育のおかげで、
文字が読めて、算数ができて、
などのメリットもあるでしょう。
ただ、同時に、
「お金には価値がある」
「お金のために働くことが大切」
という世界観も刷り込まれがちです。
そして、その世界観に洗脳されると、
お金のために勉強する。
だからお金こそ最も価値が高いもの。
と洗脳されがちです。
どんどん
「お金の奴隷、資本主義の奴隷」
になっていってしまうわけですね。
そして、その労働者の世界で、
お互いが競い合うように、
「学歴」などの称号も作り、
「労働者の優劣」を作るわけです。
正直、「地球を生きていく」
という視点で見ていけば、
学歴などなくても、
考える力があり、
知識やノウハウがあれば、
お金を稼いだり、美女から好かれたり、
好きなように動けたりします。
学歴というものは、
労働者の世界では便利かもですが、
そこから抜け出した資本家の世界では、
別にあってもなくてもどちらでもいい。
実力があればどうでもいい。
という感じだったりします。
そして義務教育では、
資本家のように自由に生きる方法は
教えてもらいづらいものです。
なので、この資本主義ゲームを
上手に動いていきたい場合には、
大人になってから自分で知識を買い、
情報を買い、学ぶ必要があったりします。
そうやって
「大人の世界を攻略する脳みそ」を、
自分から作っていった人間(個体)が、
この地球を有利に動けたりします。
結局、どれだけ社会が発展しても、
その「社会という表面」をはがせば、
私たちが生きている人間社会は、
土地があり、水を飲み、食べ物を食べて、
異性を獲得し、自由に生きていくゲーム。
だったりします。
そのようなゲームを大勢が実践し、
その人たちが集まることで社会ができ、
さらにはその社会の評価基準として、
学歴などの称号ができていったりします。
なので本質的な目線で見ていけば、
家を準備でき、水を準備でき、
食事を準備することができれば、
別に学歴など気にしなくても、
この地球を自由に好きなように
動けたりします。
それこそが、本来の人間としての
「個体としての大事な能力」
だったりもします。
(今の世界で学歴が重視されるのは、
それらの要素を準備する労働の世界で、
学歴があったほうが評価されやすいから。
だったりします。
ただ結局、それも要素なだけで、
学歴があっても、仕事ができず、
人間関係も下手くそだったら、
あまり意味がないですね。)
特に「自由に生きていく世界」では、
どれだけ「私は高学歴です」と言っても、
「で、君には何ができる?」と言われて、
それに答えることができなかったら、
あまり意味が無かったりします。
「勉強が得意なのは分かった。
で、それらの知識を使って、
君は何ができる?」と聞かれて、
「えーっと・・モゴモゴモゴ」
となってしまったらアウトです。
数学が得意、社会が得意。
勉強が得意。
ではそれを
「どう人生に活かすか?」
が大事だったりしますので、
そういう
「生きるために知識を使う。
生きるために学んでいく。」
という視点は重要だったりします。
学校で教えてもらえないことは、
自分でお金を支払って勉強する。
それを知っている人に助言をもらう、
アドバイスをもらう。
そういう動きをこなすことが、
大人の世界では大事だったりします。
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誰も代わりには生きてはくれない。
自分の人生は、自分が生きるしかない。
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結局、どれだけ人生に
不満があったとしても、
自分の肉体を操作できるのは、
自分だけだったりします。
誰も代わりには生きてはくれず、
引っ越すのも、何かを食べるもの、
筋トレするのも、美女ナンパするのも、
最後は自分です。
誰かが代わりに自分の体を操作してくれて、
自分の理想の人生を作ってくれて、
完成してから渡してくれる。なんてのは、
基本的には無かったりします。
もうそういうものなんですよね。
どれだけ、それが嫌だと思っても、
自分の体を動かせるのは自分だけ
だったりします(基本的に)。
それが現実だったりするので、
実際に現実で自由に生きていきたい。
欲しいものを手に入れて楽しみたい。
と思ったら、
そのために必要な知識を学び、
行動を変えて、現実を変えていく。
そういう動きが必要だったりします。
私も、そのような作業は、
とても面倒だと思いますし、
誰かが代わりに体を操作して、
全てをやってくれるなら、
そちらのほうがいいと思いますが、
まあ現実、それは無いわけで。
美女とエッチしたければ、
自分が美女に連絡する。遊びに誘う。
高級車に乗りたければ準備する。
肉や寿司が食べたければ準備する。
そうやってやるべきことを
実践していくからこそ、
その「理想の状態」というのが、
目の前に再現されたりします。
「その方法が分からない」
「どうすればいいか分からない」
と思ったら、
それは勉強というか、
自分でお金を支払って知識を買い、
情報を買い、勉強し、実践する。
そういう動きが、
大人には必要だったりします。
「そんなの嫌だ、ギャーギャー」
と子供のように騒いでも、
誰も代わりには生きてくれないので、
あとで苦労したくない人は、
もう現実はそういうものなのだと
受け入れて、現実に合わせて
動いていくのが良いでしょう。
「生きる意味」などを哲学的に考え、
「生きている意味などない」
と答えが出たとしても、
自分で死ぬか、病気で死ぬか、
寿命で死ぬか、殺されるかの、
どれかの選択肢ぐらいしか、
死ぬ方法はないわけで。
自分で死ぬのが嫌な場合は、
基本的には何かが起きるまでは、
生き続けることになります。
人生はそういうものですので、
もはや、そういうものを受け入れて、
「じゃあ死ぬまでの時間を楽しむか」と、
切り替えていくのが良いでしょう。
いつまでも
「生きてる意味などない」
と言っていても、
自殺などをしない限りは、
それでも生き続けるのが人生
だったりしますので、
なら、できる限り良い人生を
作っていけるように知識を学び、
実践し、現実を変えて、
楽しく過ごすのが良いでしょう。
大体の人が思う「成功」。
高級車に乗る、ブランド品を買う。
美女モデルを付き合う。
会社に雇われずに生きていく。
そういう体験であれば、
ある程度の知識と行動があれば、
意外と実現できたりします。
それらには既に答えがあるので、
答えを勉強して実践すれば、
意外と「欲を満たせる人生」は
作れたりします。
(それが本当に成功かは別として、
それぐらいの生活であれば、
意外と短期間で準備できたりします。
あとは遊んで過ごすだけですね。)
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自分にとっての成功を考える。
それを試しに再現してみる。
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「成功」とは言っても、
結局、最後は自己満足です。
世間的に「これが成功」と
呼ばれている状態を作っても、
そこに自分が満足しなかったら、
それは成功とは呼べないでしょう。
キラキラした生活を続けていても、
自分が「くそつまんねえな」
と思っていたら意味ないでしょう。
自分にとって何が成功か。
これは実際に試してみないと
分からないことだったりします。
また、実際に欲を満たす過程で、
昔は成功に感じていた体験でも、
そのうちどうでも良くなってきたりします。
昔はレストランで食事をして、
その環境が成功だと思っていても、
何度も繰り返すうちにダルくなり、
そのうちバナナでも満足できる。
みたいになったりする人もいます。
高級車で移動していた人でも、
そのうち「移動できればいい」となり、
自分で車を持つのも興味が無くなり、
タクシーになる人もいます。
「やってみて初めて分かること。
自分の満足がどこにあるのか。」
などは体験してみないと分かりません。
なので「これが成功かな」と、
今の自分が思うものがあれば、
それを試してみるのが良いです。
そして「実際に体験してみて、
どんなものかを感じてみる」。
「別に無くてもいいな」と思ったら、
それは手放して、次に進んでいく。
「これは絶対にあったほうがいい」
と思ったら、それを生活に取り入れる。
そうやって「自分なりの成功」を
見つけて、維持していくことで、
満足度の高い人生を作れたりします。
この「満足度の基準」は、
人によって違うので、
競うものではないですね。
自分の生活が便利になるもの。
自分がやっていて楽しくなるもの。
それを集めるだけですので、
他人を比べる必要はありません。
もしも、自分の成功を楽しんでいるときに、
誰かに笑われたとしても、単純にその人が、
「他人の決めた基準という洗脳」に
脳みそを奪われているだけでしょう。
なので別に気にする必要はないですね。
いくら世間から「これが美味い」と
言われている寿司があったとしても、
それを自分が食べてマズいなら、
それを毎日食べ続けることには、
何の嬉しさも感じないでしょう。
当たり前と言えば、当たり前ですが、
これがお金やブランド品となると、
なぜか同じことをやってしまう人が、
チラホラといたりします。
結局、最後は
「自分が満足できるかどうか」。
これが重要だったりします。
そして自分が満足できるもの。
それを見つけるためにも、
まず試してみたり、体験しないと
分からなかったりします。
試す前、体験する前は、
あまり興味が無かったことでも、
実際にやってみると楽しくで、
お気に入りになるときはあります。
なので「試しにやってみる。
試しに体験してみる」というのは、
かなり重要なことだったりします。
これを「理屈だけで常に考えて、
それはこうであーで」と言っても、
いつまでも「体験するとどうなるか」は、
分からなかったりします。
また「体を動かしてみて、
それでホルモンの変化が起きて、
感情が変わる」なんてことも、
人間の体にはあります。
いくら理屈で考えても、
「理屈だけじゃ分からないこと」
もあったりするので、
やってみないと分からないですね。
(例えば、普段、海に行かない人が、
久しぶりに海などに行くと、
広くて感動したりします。
行くまでは「行ってもな」
と思ったりするのですが、
行ってみると風が気持ちよくて、
気持ちがスッキリしたりします。
こういう「やってみて分かること」
があったりするので、何事も前向きに
挑戦してみるのが良いですね。)
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最後に
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自分にとって何が成功なのか。
また、その「成功と呼べる現実」を
作っていくためにも、
私たちの肉体の動き。
いわゆる行動が、
とても大切になってきます。
この行動に関しては、
「脳がその現実を求めれば」
自然と実行したくなります。
「行動する気が起きない」と思う人は、
夢や目標を叶えると、どれぐらい楽しいか。
そういうのを先に知るのが良いですね。
「金持ちになりたい」と思っても、
お金を稼ぐ行動が取れない人がいるのは、
「そのお金を稼いでどうしたいのか」
「どのような行動を取ればいいのか」
が不明になっているからだったりします。
そこを明確にしていけば、
自然と脳にスイッチが入って、
行動したくなってきます。
「情報不足が、行動を止める」
という感じです。
なので世界の娯楽を調べたり、
お金稼ぎの方法を学んだり。
そういう動きをこなすと、
自然と行動したくなってきて、
結果的にお金も稼げて、
楽しい体験が増えたりします。
お金稼ぎのノウハウに関しては、
過去に公開したプログラム。
ウェルスストラテジーで明かしたので、
興味があれば、そちらをどうぞ。
特に売り込みではなく、
興味がある人だけどうぞ。
って感じですね。
真剣に実践していけば、
参加費以上のリターンは
余裕で出てくると思います。
らいおんさん

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